事務所紹介

    所長挨拶

    当事務所は、昭和47年に経営コンサルとして開業後、翌48年に会計事務所としての一歩を踏み出しました。
    当時はお客様からいかに信頼して頂けるか、よく悩み、お客様から教わることも多くございました。
    今では多くのお客様からお声を掛けて頂けるまでになりましたが、初心を忘れず『お客様第一主義』の精神を胸に、持てる力全てを提供いたします。

    所長経歴

    〔経歴〕
     昭和48年 5月 税理士登録
     昭和49年 5月 TKC全国会入会

    〔資格〕
     □税理士
     □中小企業診断士
     □社会保険労務士
     □行政書士

    論文・著書など

    〔論文発表〕

    『つまみ申告と重加算税』(平成 3年 7月号Vol.39)

    『営業権』平成 5年 6月号Vol.41

    『税理士の責任』(平成 6年 4月号Vol.42)

    『売買契約の取消と譲渡所得』(平成 8年 8月号Vol.44)

    『ゴルフ会員権を巡る税法上の諸問題』(平成 9年11月号Vol.45)

    『ゴルフ会員権の関係会社間取引』(平成10年 2月号Vol.46)

    『電子帳簿の活用と税務調査への対応』(平成11年 1月号Vol47)

    『更正の予知と修正申告』(平成11年 4月号Vol.47)

    『保証債務の履行に伴う他の連帯保証人に対する求償権の成否』(平成12年10月号Vol.48)

    『親会社に支払った経営管理料に含まれる寄付金の有無』(平成13年 9月号Vol.49)

    『死亡保険金と寄付金、役員賞与』(平成15年9月号Vol.51)

    『土地売買が形式だけでなく実際に行われたとして、土地の売却損の損金算入を認めた事例』(平成17年 8月号Vol.53)

    『国税通則法23条2項1号の更生の請求要件としての「基礎となった事実に関する訴えについての判決」の意義』(平成21年 8月号Vol.57)

    以上 中央経済社「税務広報」掲載


    〔著書〕
    共著(松澤智編著)/中央経済社
    『租税実体法の解釈と適用』
    平成 5年 8月発行

    松澤智先生古希記念論文集/中央経済社
    『租税行政と納税者の救済』
    平成 9年10月発行

    共著(松澤智編著)/中央経済社
    『コンピュータ会計法概論』
    平成10年 7月発行

    共著(松澤智編著)/中央経済社
    『租税実体法の解釈と適用・2』
    平成12年 9月発行

    副所長紹介

    有賀 仙太郎

    平成10年 9月 税理士登録
    平成14年 9月 TKC全国会入会

    お客様から信頼されるパートナーになれるよう、日々努力しております。新規開業、起業をお考えの方、二代目の経営者の方、共に悩み、成長していきましょう。

    • お問合せ
    有賀武夫会計事務所は
    TKC全国会会員です
    TKC全国会は、租税正義の実現をめざし関与先企業の永続的繁栄に奉仕するわが国最大級の職業会計人集団です。
    関東信越税理士会所属
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