

所長挨拶
財務の健全化を求めての経営指導
21世紀は変革の時代と言われております。そのような状況下で、中小企業の経営のあり方について色々と問われています。かつては”のれん”を背景としての経営規模に沿って、自立経営が求められておりましたが、バブル経済の崩壊と共に競業化の時代に変わって、自立経営の実績を挙げるためには、自己改革によっていかに生産性の向上につとめるかということであります。
<strong>中央会計事務所</strong>は現在地に創業50年余りの実績のもとに、職員一同研鑽を重ねて、関与先企業のみなさまと財務内容の分析検討を行うとともに、企業の充実・健全化のためご指導申し上げております。
所長経歴
昭和24年 3月 中央大学法学部卒業
昭和24年 4月 中央会計事務所開業
昭和44年 5月 東京税理士会荒川支部長に就任し、その後同会の常任理事等を歴任
昭和49年 5月 中小企業診断協会の常務理事等に就任する
昭和52年 5月 日本公認会計士協会荒川地区会長に就任し、その後当協会東京会の常務理事等を歴任する。
事務所外観や所内など
副所長 安田 義弘
東京税理士会 荒川支部 第61491号
当事務所では、明るく誠実をモットーとして顧問先の方々と接しております。不景気が長引く中、暗くなっていても何一つ解決しません。こういう時こそ明るく、誠実に会計・税務・経営指導ができれば、顧問先との良き絆が結ばれると思っております。
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