古江浩税理士事務所は
TKC全国会会員です
TKC全国会
TKC全国会は、租税正義の実現をめざし関与先企業の永続的繁栄に奉仕するわが国最大級の職業会計人集団です。
南九州税理士会所属

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古江浩税理士事務所
TEL:099-282-2197
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社長!どちらを選びますか?

巡回監査と月次決算(正しい申告納税の大前提)

旧態の税理士事務所丸抱え方式(会計事務所で起票代行する方法)

1.関与先の領収書等をすべて預かり、会計事務所で伝票を起票し、会計帳簿を作成する。
2.会計帳簿の作成者は会計事務所となるため「帳簿の証拠能力」は認められない。
3.古いタイプの会計事務所に多い方式。

関与先企業は・・・
1.企業に会計システムの整備がない。
2.経理処理が判らなくなり、経理担当者の能力が上がらず、経理の改善も進まない。
3.会計数値に関心を持たなくなり、ドンブリ勘定となる。倒産予備軍となる。
4.申告時期になって決算内容が判り、会計情報が経営判断に役立たない。
5.納期直前に納税額を知らされる。資金繰りを立てられない。
6.会計数値に信頼性がなく、社会的信用を欠く。

古江浩税理士事務所TKC方式(巡回監査と月次決算を重視する方式)

関与先企業は・・・
1.企業に会計システムの整備ができる。
2.経理処理が標準化され、経理担当者が安心でき能力向上する。
3.経理が経営に生かされ、戦略的計数管理(把握)でき、目標達成の仕組みができあがる。
4.決算3ヶ月前に、決算予測をし戦略的決算対策ができる。
5.帳簿を「現場で通常の業務の過程」において作成するため、自社に業績管理体制ができ、黒字体質の仕組みができあがる。
6.また、巡回監査と月次決算に基づく会計帳簿は、税法、民事訴訟及び刑事訴訟上の証拠能力を有することが期待される。
7.税務署・金融機関・取引先・従業員から信頼・尊敬され、社会的信用価値が高まる。
8.コンプライアンスを重視する経営風土ができる。