 | プルミエールひたち野 |
|
|

|


| 名 称 プルミエールひたち野
所在地 茨城県かすみがうら市上土田字山田330番地2
設置主体 社会福祉法人「廣山会」
事業名 介護老人福祉施設 ・・・50名 居宅介護支援事業所
短期入所生活介護事業所・・・10名 訪問介護事業所
通所介護事業所 ・・・30名 グループホーム・・・27名(3ユニット)
千代田町在宅介護支援センター 配食サービス
敷地面積 6,404,18u
構 造 鉄筋コンクリート1階建 2,525,56u
職 員 施設長・医師・生活相談員・看護婦・介護職員
事務員・管理栄養士・調理員・ソーシャルワーカー
介護支援専門員(ケアマネージャー)
協力病院 神立病院 |


|
基本理念、方針 |
|
|


| 私たち「プルミエールひたち野」役職員一同は、下記の基本理念・基本方針をもって日々の職務を遂行すべく努力しております。
1.地域密着型の福祉を目指して
第一に、当施設の社会的存在価値を常に考え行動する。
当施設は、常に最新の社会的介護知識と介護技術を活用し、当施設の提供する業務は、常に社会公共性をベースに、公正な立場から入所者の発展と幸せに寄与し、地域社会から厚い信頼を受けなければならない。
別言すれば、地域に愛され、地域に信頼され、地域に開かれた施設を目指し、入所者にとってやすらぎと潤いと生き甲斐のもてる生活空間の創造をしていかなければならない。
2.職員の成長と社会貢献
第二に、人材育成と正しい人間関係を樹立し、地域社会へ貢献する。
当施設は、常に人材育成に力点を置き積極的な姿勢で研修に参加し資質の向上に努めなければならない。また、施設の和はもとより地域社会活動にも積極的に参加し地域社会の人々と正しい人間関係を樹立しなければならない。
3.ナンバーワンよりオンリーワンへ
第三に、地域一番の施設の建設と運営を目標とする。
当施設は、常に我々自身が、知識の吸収と資質の向上に努め、自他共に認める地域一番及び地域第一級の社会福祉施設を建設し運営しなければならない。
4.自利利他の実践
第四にプルミエールひたち野の職員として常に誇りと自覚を持ち自利利他の実践をしなければならない。 |


|
介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム) |
|
|



|

|
介護認定で「要介護1から要介護5」の方が入所できます。
ご家族で介護が困難な方のために、自立した日常生活を営むことが出来るよう支援することを目的として、そのために必要な介護と食事・入浴・健康管理・機能訓練等を行い日常生活全般にわたり家庭と同じような生活の援助をおこないます。 |


|
短期入所生活介護事業所(ショートステイ) |
|
|


| 介護認定で「要介護1から要介護5」の方がご利用できます。
介護しているご家族の方が、冠婚葬祭・病気・旅行・介護疲れ・その他の理由で介護できない時などに、お預かりしてお世話します。 |


|
通所介護事業所(デイサービスセンター) |
|
|



|

|
介護認定で「要支援から要介護5」の方が、毎週月曜日〜土曜日にご利用できます。
センターでは、食事・入浴・送迎・健康管理・機能訓練・レクリエーションをすることによって、社会的孤独感の解消や心身機能の維持向上などを図るとともに、その家族の生活相談をうけることによって家族の心身的、精神的な負担を軽くするよう務めます。 |


|
千代田町在宅介護支援センター(相談機関) |
|
|


| おおむね65歳以上のお年寄り及びその家族に対し、福祉の総合的な相談に応じ各種の保険・福祉サービス、必要とするサービスを受けられるように、行政機関、サービス実施機関等の連絡調整を24時間いつでも相談に応じます。 |


|
居宅介護支援事業者(ケアプラン作成事業所) |
|
|


| 介護認定に必要な手続き、介護保険のサービスを受けるに当たって介護計画の作成・相談を行い利用者の希望や心身の状態等い応じて、在宅又は施設の適切なサービスが利用できるよう介護保険サービス事業所、介護保険施設等との連絡調整を行います。 |


|
訪問介護事業所(ホームヘルパー派遣事業所) |
|
|


| 介護認定で「要支援から要介護5」の方がご利用できます。
身体上又は精神上の障害があって日常生活を営むのに支障のある障害者のお年寄りの家庭にホームヘルパーを派遣し日常生活のお手伝いをします。 |


|
グループホーム |
|
|



|

|
少人数の痴呆性高齢者が、家庭的な環境の中で共同生活を行い、痴呆の進行を穏やかにし健康で明るい生活を送っていただけるよう、24時間体制で支援します。 |


|
配食サービス |
|
|


| 介護保険外のサービスで、どのような方にでもご利用できます。1食500円で受け給っております。 |

|