【会長挨拶】 税理士 石渡 清司当事務所は、昭和61年、事務所として一歩を踏み出しました。当時はお客様から如何に信頼して頂けるか、よく悩み、お客様から教わることも多く御座いました。 今では多くのお客様からお声を掛けて頂けるまでになりましたが、初心を忘れず「お客様第一主義」の精神を胸に、持てる力全てを提供いたします。
【所長挨拶】 税理士 石渡 清和
よく「経営者は孤独だ」とおっしゃる方がいます。
「仕事の受注から社員の雇用、資金のやり繰り、クレームの対処まですべてを行い、一生懸命頑張っているのに業績が振るわず、同業者には相談できるはずもなく一人悩みながらついついお酒に手が伸びてしまう・・・」 「取引先の前では弱音を吐けないため強気な発言を繰り返えしてはいるがこの先仕事があるかを考えると不安で仕方がない・・・」 「社員が言うことを聞かなかったり、経営方針についてこれないため社内がギクシャクしているが経営者が折れるわけにもいかずどうしていいのやら・・・」
確かに経営者は一人で考え悩んでしまうケースが多いようです。経営者の気持ちは経営者になったことのある人にしかわからないかもしれませんね。
果たして本当に経営者は孤独なのでしょうか? そんなことはありません!経営者のそばには“税理士”がいます!税理士は経営者の良き相談相手です。 税理士には「守秘義務」があるため、ご相談内容や経営数値などすべての事項について秘密を守る義務がありますのでご安心ください。
税理士の業務とは税務に関する専門家として税務代理・税務申告・税務相談を行うことが主要業務(独占業務)となっておりますが、月次決算から経営内容をタイムリーに把握し利益予想や納税予想、経営計画策定のお手伝いなども行っております。
この経営計画の策定は経営者の夢を数値や言葉を使って紙に記すものですので我々と経営者との意思の疎通が必要となります。お互い本心をぶちまけ腹を割って将来の夢を語り合う・・・そんなお話ができればすばらしい経営計画が出来上がり、やがてその計画が実現に向かうことでしょう! 私は経営者のブレインであり一番身近なパートナーでありたいと考えております。






















