 |



|  |
 |
経営体力診断 |
|

| 決算書を見ただけで、その内容を理解し、経営に役立てることができる経営者はほとんどいらっしゃいません。当事務所では、決算書の内容をビジュアル化し、会社の内容を経営者の皆様に理解していただくことを目標のひとつとしています。現状を理解していただいた後、未来への羅針盤(経営計画)作成へとサポートさせていただきます。 |


●決算とは:企業は、毎期継続して営業活動を行うもので、1年間の1つの区切りとして決算があります。決算時を現在とみると、それ以前は過去の数字となり、新しいスタートとして未来を知ることができます。
■経営体力診断書
経営にとって、計数を生かすことが最重要です。会社にも体力があります。企業思念の結果が経営体力の基礎を作ります。
■御社の傾向診断
過去の実績から、自社の成長タイプを把握します。傾向を知ることにより、永続発展するためのヒントがわかります。
■未来活力パワー
我が社の未来に向けて、存続発展するための売上・利益はどうなるか、資金不足はどうかなど、検討を行います。また、今後5年間どのように推移していくかを、「現況」「標準」「優良」という立場からシュミレーションを行い、自社の方向性と未来活力パワーを明らかにします。 |


経営者は企業の顔です。逃げることは出来ないのです。企業の最大の商品は、経営者たりうる社長です。企業の存続・発展は、経営者次第です。そのくらい経営者はたいへん価値のある存在と言えます。
日本人ならすぐ思い浮かべるのが、信長・秀吉・家康の3武将です。信長は「決断」に優れ、秀吉は「知恵」、家康は「忍耐」に人などといわれます。企業のトップを歩む人間として、武将の持つ能力を自分のものにしたいと願う者は多いのです。
武将の共通点は「目的意識の強さ」「包容力と判断力」「明朗と愛和」のど、いつの時代にもトップに要求されるものがあるのです。
規模の大小にかかわらず、経営者は一国一城の主です。昔の武将に学ぶことが数多くあります。それは、大変化は時代を超えて存在するようです。はじめから成功者は、この世にいないのです。経営者としての見方・考え方の成長が成功を招いているようです。社長診断「成功力追求」は、社長御自身の自己診断です。自己啓発と思い、年一回は自己診断を行い、社長御自身の自己実現に向けて実施していただければ幸いと思っております。願望は必ず実現いたします。 |

|  |