
◆電子申告のご案内
◆新コンテンツ「新会社法のポイント」を掲載しました。
◆会計参与導入企業、融資条件を優遇(三菱東京銀行)
◆映画「不撓不屈」が6月より公開されます。
電子申告のご案内
国税電子申告・納税システム(e−Tax:イータックス)が開始されてから約2年を経過し、地方税ポータルシステム(eLTAX:エルタックス)も岩手県は、平成18年1月16日より開始されました。
電子政府の実現に向け、国や地方公共団体は電子化を積極的に推進しており、電子申告・納税(国税・地方税)、電子申請・届出など電子化の波は今後ますます広がってきます。
当事務所においても電子申告・納税を積極的に推進していきたいと思いますので、電子申告・納税をご希望の方・詳細をお知りになりたい方はぜひ当事務所にお問い合わせ下さい。 「電子申告Q&Aコーナー」はこちらから
新コンテンツ「新会社法のポイント」を掲載
新しい会社法の施行によって、中小企業はどのような影響を受けるのでしょうか…。 たとえば、「有限会社の商号はどうなるのか?」、「計算書類の作成は従来の方法と異なるのか?」等さまざまな疑問が思い浮かんでくる方も少なくないはずです。 そのような、中小企業の経営者が新会社法について知りたい、あるいは知っておくべき基本的なポイントを、解説するコンテンツをお役立ちコーナー 「新会社法のポイント」のをご覧下さい。
会計参与導入企業、融資条件を優遇(三菱東京UFJ銀行)
読売新聞2006.5.1のマネー・経済欄にて、三菱東京UFJ銀行が、会計参与(注1)導入企業に対して、融資条件を優遇と発表しました。
⇒読売新聞(OMIURI ONLINE) (注1)会計参与とは、新会社法にて新たに創設された機関で、「株式総会で選任され、会計関する専門的識見を有する者(税理士・公認会計士)として、取締役・執行役と共同して計算書類を作成するとともに、当該計算書類を取締役とは別に保存し、株主・会社債権者に対して開示すること等をその職務とする株式会社の機関」の事です。
不撓不屈が6月より公開されます。
当事務所が会員となっているTKC全国会の創設者・初代会長の故飯恚B先生の半生を描いた映画が本年6月より公開されます。 ⇒予告編(動画)
⇒上映情報(角川ヘラルド映画) ⇒公式ホームページ (ルートピクチャーズ)
この映画の原作は、ベストセラーとなった経済小説『不撓不屈』(高杉良著)であり、一税理士と国税庁が日本経済史上、希有の死闘を繰り広げた「飯恷膜潤vの実話に基づいています。 飯恚B先生は信じ難い不撓不屈の精神で国家権力と闘いぬき、ついに完全勝利するに至りました。私は、このような飯恚B先生の生き様に感動し、TKC全国会に入会しました。そして、今日まで「自利利他」の精神、税理士としての生き方など、多くの大切なことを教わりました。
この映画は、国家権力との闘争を描いただけではなく、国家愛、人間愛、家族愛の大切さを問いかけております。当事務所では、一人でも多くの皆様に映画『不撓不屈』を鑑賞していただきたいと念願し、前売割引券をご希望の方におわけしております。 お電話またはメールにてお問い合わせください。 ※動画をご覧になるには、Microsoft® Windows Media™ Playerが必要です。下のボタンをクリックし、マイクロソフト社のホームページよりダウンロードしてください。 
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