2.「プラス思考であれ!」 言葉には常に「力」が存在します。暗い言葉や不安を言い続けるよりも常に前向きな意見を言い続けることが如何に大事かがお分かりになるはずです。また、孫子の言葉に「迂をもって直と為し、憂いをもって利と為す」という言葉があります。これは「プラス思考を活かすのは万全の備え」あってのことを言います。最悪のシナリオにも対応できるよう常に準備することにより「プラス思考」が活きるのです。
3.「常に対等であれ!」 私たちはお客様の上でもなく下でもありません。常にお客様と対等な位置で経営を考えると共に専門家としてのアドバイスをし続ける存在でなければなりません。当事務所のテーマである「共に成長する」とは常に目線を合わせて意見を交わせる「対等な関係」でなければ成立はいたしません。