

所長挨拶
当事務所は、昭和60年に開業して以来、一貫してお客様に本当に信頼される事務所作りを第一のモットーとしてやってまいりました。自利とは利他をいう故飯塚先生の教えを忠実に実践し、お客様本位の目線に立って、ものごとを考える姿勢は今でも崩していません。
TKC会計人として、一流の業務品質を目指してやってこれた事が何よりの誇りであります。
今は、多くのお客様からご支援され、地域社会で何を与えられるかを常に考え、実行して参りたいと存じます。
一期一会の精神と、皆様方とご縁を持てたことを喜びとして、精進する覚悟であります。
どうぞよろしくお願いを申し上げます。
所長経歴
岡本 修司(おかもと しゅうじ) 昭和24年6月22日生 O型 カニ座 うし年
◆趣 味◆ 若いころから、中学・高校と野球に打ち込んできました。田舎育ちの為、足腰には自信あり。今は自慢というものがありませんが、ゴルフだけは25年続けています。 今年は特に月例は皆出席。H16を12くらいに下げようと必死です。でも今年はあるコンペで、ベスグロも出しました。 妻とは、H19年10月には100Kウォーキングにも挑戦しました! ◆家族構成◆ 妻・・・当事務所の主任として、影の裏方で支えになってもらっています。東京三軒茶屋出身の純粋O型、時には皿も茶碗も飛んできます。 長男・・・両親をこよなく愛する一人息子。1984年生まれ。南カリフォルニア大学数学/経済専攻中。2007年春に微積分応用学、歴代トップ学生にペレズ教授より選出。元手相師の経歴を持つ異端児。サドルバックカレッジ卒業。 人を喜ばせるのが趣味。2006年度より学内で自主的に数学の家庭教師を務め、その貢献度の高さからカレッジ学長より表彰を受ける。(100clubに選任) アメリカ人のガールフレンドもいるという噂ですが、昼夜休日問わず大きな夢を求めて猛勉強中。2008年北京オリンピックCM(IOC制作)の日本語のパート翻訳、ボイスレッスンも担当しました。 ◆経 歴◆ 愛知県豊田市高岡町に生まれる 堤小学校で、小5、6年の担任が僧侶(浄土真宗大谷派)であった事が、後に東洋哲学の西田幾多郎博士の西田哲学を志すきっかけとなる。 高岡中学、刈谷高校卒業後、西田哲学の本場、京大を目指すも、東大入試中止のため断念。 中央大学へ入学し、上京。司法試験を志すも、肺結核になり、帰省。地元加茂病院で1年療養入院。 退院後、会計事務所に入り、税理士を志す。
昭和60年 税理士登録、開業と同時にTKC全国会入会 平成7年 桜税会(租税法務学会)常任理事就任 平成15年 TKC中部会副会長就任、提携企業交流特別委員長就任 平成16年 TKC全国会第一回TAXフォーラム2004にて研究発表(萬有製薬事件提訴審判判決から学ぶ) 平成17年 TKC中部会副会長再任 現在に至る
◆原稿執筆◆ 1999年2月 税務弘報 権利金の譲渡所得の確定時期 2001年3月 税務弘報 借地権の更新料の所得区分 2003年3月 税務弘報 いわゆる逆さ合併における租税回避行為の否認について 2007年6月 月刊TKC 税理士の職務と訴訟能力
事務所外観
豊田市南部の田園に囲まれた、平坦な一角にあります。しかし今は、東名高速道路と第二東名(伊勢湾岸)との間にあり、周りにはトヨタ関連の倉庫会社のラッシュです。
夕焼けの風景は、子供のころと何ら変わっていません。
今から30年前は、あたり一面、蛍が出ましたが、ウソの様なホントの話です。
アクセスは、車なら極めて分かりやすい場所にあります。
この度事務所の看板を新しくしました。
事務所へお越しの際は、この看板を目指して来てくださいね。
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