経営計画策定教室『社長の日』
『社長の日』社長のための一日です。
「この激変の時代に、わが社は生き残ることが出来るだろうか?」
この悩みを解決するのがこの日の経営計画書作りです。激変の時代を前者一丸となって乗り切るために今必要なのは「経営計画」です。社長の思いを凝縮した「経営計画書」を作ってみませんか!
このような社長のご参加をお待ちしています
・先行き不透明の中で今後の経営の見通しを立てたい!
・社員に会社のビジョン・方向性を示したい!
・設備投資、新市場進出に伴うキャッシュフローを確認したい!
・現状のマンネリ経営から脱出したい!
・金融機関への融資以来の際、『経営計画書を』提出したい!
募集要領
内 容:
・パソコンで自社の「中期(5ヵ年)経営計画書」を作成します。
・パソコンを触ったことのない社長さんも大丈夫です。
・その日に「経営計画書」をお持ち帰りになれます。
会 場:菅原会計事務所 会議室
日 時:日は双方打合せの上決定
9:30〜17:00
参加費:菅原会計事務所顧客 52,500円
サンネットクラブ会員 84,000円
非会員 105,000円
対象者:経営者、又はそれに準ずる方(1社3名まで)
申込み:菅原会計事務所・TEL0593-82-5055
なお詳しいことは申込後ご連絡します。
「一倉定の経営心得」より
 @経営計画こそ、社長が何をおいても自らやらなければならないもっとも重要な仕事であり、経営計画書を、自らの手で書き上げることこそ、社長として絶対にやらなければならないことである。
A「社長は何をしたら良いか・・・」を見つけ出す最良の方法は、経営計画を自ら立てることである。
B経営計画書は、社員の心に革命をもたらし、会社に奇跡をもたらす「魔法の書」である。
C「経営計画」の作成時間を節約するというほど、誤った時間の使用法はない。
D経営計画母社長の決意表明であり、定期的なチェックは、社長の執念の現れである。
(日本経営合理化協会 出版局:「一倉定の経営心得」より)
|