所長の書斎(その2)
石原慎太郎さんの本
「東京の窓から日本を1・2・3」(文春ネスコ) 「NOと言える日本」盛田昭夫共著(光文社) 「それでもNOと言える日本」渡部昇一・小川和久共著(光文社) 「断固NOと言える日本」江藤淳共著(光文社) 「かくあれ祖国」(光文社) 「NOと言えるアジア」マハティール共著(光文社) 「父なくして国立たず」(光文社) 「宣戦布告NOと言える日本経済」一橋総合研究所共著(光文社) 「国家意志のある円」一橋総合研究所共著(光文社) 「アメリカ信仰を捨てよ」一橋総合研究所共著(光文社) 「いま魂の教育」(光文社) 「亡国の徒に問う」(文藝春秋) 「国家なる幻影」(文藝春秋) 「この日本をどうする」(文藝春秋) 「法華経を生きる」(幻冬舎) 「弟」(幻冬舎) 「息子たちと私」(幻冬舎) 「日本よ」(産経新聞社) 「日本よ、再び」(産経新聞社) 「老いてこそ人生」(幻冬舎) 「オンリー・イエスタディ」(幻冬舎) 「勝つ日本」田原総一朗共著(文藝春秋) 「日本の力」田原総一朗共著(文藝春秋) 「永遠なれ、日本」中曽根康弘共著(PHP)
竹内均さんの本
「哲学の歩き方」(ごま書房) 「人生を最高に生きる法」(三笠書房) 「勉強術・仕事術 私の方法」(三笠書房) 「いま自分のために何ができるか」新渡戸稲造(三笠書房) 「自分のための生きがい」新渡戸稲造(三笠書房) 「自分をもっと深く掘れ!」新渡戸稲造(三笠書房) 「自助論」スマイルズ(三笠書房) 「向上心」スマイルズ(三笠書房) 「自己実現の方法」スマイルズ(三笠書房) 「わが息子よ、君はどう生きるか」チェスターフィールド(三笠書房) 「知的人生案内」オールコット(三笠書房) 「自分に自信をもて!」マルツ(三笠書房)
梅原猛さんの本
「京都発見一〜九」(新潮社) 「天皇家のふるさと日向をゆく」(新潮社) 「日本の霊性(越後・佐渡を歩く)」(佼成出版社) 「日本の深層(縄文・蝦夷文化を探る)」(佼成出版社) 「シギと法然 思うままに」(文藝春秋) 「宗教と道徳 思うままに」(文藝春秋) 「戦争と仏教 思うままに」(文藝春秋) 「神と怨霊 思うままに」(文藝春秋) 「梅原猛の授業 仏教」(朝日新聞社) 「梅原猛の授業 道徳」(朝日新聞社) 「梅原猛の授業 仏になろう」(朝日新聞社) 「梅原猛、日本仏教をゆく」(朝日新聞社) 「人間の美術3(飛鳥・白鳳時代)仏教の幻惑」上原和(学研) 「人間の美術4(奈良時代)平城の爛熟」井上正(学研) 「人間の美術5(平安時代)浄土の彼方へ」山折哲雄(学研) 「人間の美術6(鎌倉時代)末世医の絵模様」清水真澄、有賀祥隆(学研) 「隠された十字架」(新潮文庫) 「水底の歌 上・下」(新潮文庫) 「黄泉の王」(新潮文庫) 「百人一語」(新潮文庫)
池田昌子さんの本
「14歳からの哲学」(トランスビュー) 「人生のほんとう」(トランスビュー) 「14歳の君へ」(毎日新聞社) 「41歳からの哲学」(新潮社) 「勝っても負けても・41歳からの哲学」(新潮社) 「知ることより考えること」(新潮社) 「人間自身、考えることに終わりなく」(新潮社)
ビートたけしさん達の本
「頂上対談」(新潮社) 「巨頭会談」(新潮社) 「達人に訊け!」(新潮社) 「死ぬための生き方」(新潮社) 「そのバカがとまらない(中級賢者学講座)」(新潮社) 「おまえの不幸には、訳がある!(上級賢者学講座)」(新潮社) 「ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する」島田紳助(幻冬舎新書) 「ニッポンを繁盛させる方法」島田紳助・東国原英夫(角川書店) 「義理と人情(僕はなぜ働くのか)」みのもんた(幻冬舎新書) 「病室のシャボン玉ホリデー」なべおさみ(文藝春秋) 「えみるの赤いランドセル」風見しんご(青志社) 「越境者 松田優作」松田美智子(新潮社) 「松田優作、語る」山口猛(ちくま文庫) 「ショーケン」萩原健一(講談社) 「上を向いて歩こう」坂本九(日本図書センター) 「ひばり自伝」美空ひばり(草思社)
健康の本
「脳内革命1・2」春山茂雄(サンマーク出版) 「快癒力1・2」篠原佳年(サンマーク出版) 「病気にならない生き方1・2」新谷弘実(サンマーク出版) 「病気にならない生き方1・2・3」新谷弘実(サンマーク出版) 「健康問答 1・2」五木寛之・帯津良一(平凡社) 「自然治癒力」帯津良一(ごま書房) 「自然治癒力を高める生き方」帯津良一(コスモトゥーワン) 「癒す心、治す力」、「心身自在」アンドルー・ワイル(角川文庫) 「病院で死ぬということ 正・続」山崎章郎(文春文庫) 「免疫革命」安保徹(講談社インターナショナル) 「免疫革命・実践編」安保徹(講談社インターナショナル) 「体温免疫力」安保徹(ナツメ社) 「免疫学からみた幸福論」安保徹(ビジネス社) 「医者いらず老い知らずの生き方」安保徹・船井幸雄(徳間書店) 「病気をよせつけない生き方」安保徹・ひろさちや(ぶんか社) 「体を温めて病気知らず!」石原結實(三笠書房) 「医者以前の健康の常識」平石貴久(講談社) 「医者以前の健康の常識2」平石貴久(講談社) 「食べるな、危険!」日本子孫基金(講談社) 「食べたい、安全!」日本子孫基金(講談社) 「使うな、危険!」小若順一(講談社) 「新・食べるな、危険!」小若順一(講談社) 「医者いらずの食べ物事典」石原結實(PHP) 「工藤公康、粗食は最強の体をつくる!」幕内秀夫(三笠書房) 「40歳からの肉体改造」有吉与志恵(ちくま新書) 「生きることば あなたへ」瀬戸内寂聴(光文社) 「いのち、生ききる」日野原重明・瀬戸内寂聴(光文社) 「生きかた上手」日野原重明(ユーリーグ) 「続 生き方上手」日野原重明(ユーリーグ) 「ドクターがすすめる温泉療法」奥原英二(秋田魁新報社) 「私たちは玉川温泉で難病を治した」田中孝一(二見書房) 「玉川温泉で難病を克服する法」安陪常正(民事法研究会) 「秘湯・玉川温泉」無明舎出版編(無明舎出版) 「北投石の秘密」安陪常正(民事法研究会) 「玉川温泉ガン闘病日記」ふじみとむ。(無明舎出版) 「乳頭温泉郷」林みかん(無明舎出版) 「鶴の湯温泉ものがたり」無明舎出版編(無明舎出版) 「秋田いで湯100泉」永井登志樹(無明舎出版) 「進行がんを眠らせる」平林茂・後藤重則(河出書房新社) 「患者よ、がんと闘うな」近藤誠(文藝春秋) 「がんと闘うな論争集」近藤誠(日本アクセル・シュプリンガー出版) 「ぼくがすすめるがん治療」近藤誠(文藝春秋) 「がんになったとき真っ先に読む本」帯津良一(草思社) 「近藤誠氏の『がんもどき理論』の誤り」斎藤建(主婦の友社) 「明香ちゃんの心臓」鈴木敦秋(講談社) 「日本人の死に時(そんなに長生きしたいですか)」久坂部羊(幻冬舎新書) 「大学病院のウラは墓場(医学部が患者を殺す)久坂部羊(幻冬舎新書)」 「わたしのリハビリ闘争」多田富雄(青土社) 「夫婦でがんを生きる」菅沼定憲(日本評論社) 「死を生きた日々(末期がん50人とその家族の記録)」中野東禅(四季社) 「その時は家で」村松静子(日本看護協会出版会) 「臨床看護婦の自立」松静子(日本看護協会出版会) 「緩和ケアでがんと共に生きる」佐藤建(新潮社) 「防ぐ、治す・肺ガンの最新治療」加藤治文(講談社) 「防ぐ、治す・胃ガンの最新治療」笹子三津留(講談社) 「防ぐ、治す・食道ガンの最新治療」大津敦(講談社) 「防ぐ、治す・肝臓ガンの最新治療」飯野四郎(講談社) 「血液のガン」飛内賢正(講談社) 「高脂血症を治して脳梗塞・狭心症を予防する」石川俊次(講談社) 「狭心症・心筋梗塞から身を守る」木全心一(講談社) 「防ぐ、治す・胆のう、胆管の病気」税所宏光(講談社) 「腎臓の病気を防ぐ、治す」酒井紀(講談社) 「糖尿病はこうして防ぐ、治す」河盛隆造(講談社) 「腸の病気は連鎖する」寺野彰(講談社) 「前立腺の病気の治し方」小柴健(講談社) 「甲状腺の病気の治し方」伊藤公一(講談社) 「膠原病の治し方」村島温子(講談社) 「若々しく丈夫な骨をつくる本」林泰史(講談社) 「しなやかな血管をつくる本」渡辺孝(講談社) 「『うつ』に陥っているあなたへ」野村総一郎(講談社) 「ボケにならない、進ませない」大友英一(講談社) 「2倍熟睡法」井上昌次郎(PHP) 「ヨーガ入門」北沢方邦(平凡社新書) 「一日10分の坐禅入門」高田明和(角川書店) 「百歳まで歩く」田中尚喜(幻冬舎) 「ウォーキング考」デューク更家(角川新書) 「ひざの痛みは自分で治せる」内田輝和(マキノ出版) 「お尻を鍛えれば腰痛は治る」内田輝和(マキノ出版) 「病院の検査のことがよくわかる本」中原英臣(河出書房新社) 「知らないと怖い生活習慣病の話」東茂由(河出書房新社) 「長生きする人の7つの習慣術」東茂由(河出書房新社) 「いつも元気な人の習慣術」東茂由(河出書房新社) 「子供の体に異常が起きている」東茂由(河出書房新社) 「健康寿命をのばす食事と生活」浅野次義・則岡孝子(幻冬舎) 「メタボになりやすい人、なりにくい人」久郷晴彦(コスモトゥーワン) 「山歩き健康法」角田朋司(山と渓谷社) 「健康長寿登山」大森義彦(東京新聞出版社) 「登山の体をつくる」大森義彦(東京新聞出版社) 「自分の寿命を管理する本」風本真吾(東京新聞出版社) 「禅僧が医師をめざす理由」対本宋訓(春秋社)
1万年堂出版の本
「なぜ生きる」明橋大二・伊藤健太郎 「歎異抄をひらく」高森顕徹 「こころの道」木村耕一 「こころの朝」木村耕一 「思いやりのこころ」木村耕一 「親のこころ」木村耕一 「親のこころ おむすびの味」木村耕一 「子どもの心」二木克明 「輝ける子」明橋大二 「思春期にがんばってる子」明橋大二 「翼ひろげる子」明橋大二 「この子はこの子でいいんだ。私は私でいいんだ」明橋大二 「忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス」明橋大二 「10代からの子育てハッピーアドバイス」明橋大二 「男のための自分探し」伊藤健太郎
お父さん達・お母さん達と読みたい本
「頭のいい夫婦 気くばりのすすめ」松本光平(コスモトゥーワン) 「頭のいい夫婦 気くばり会話術」高橋愛子(コスモトゥーワン) 「夫婦は気くばりで9割うまくいく」吉岡愛和(コスモトゥーワン) 「たった一つのテーブルで夫婦仲が10倍うまくいく」あらかわ菜美(コスモトゥーワン) 「一瞬で夫を変える気くばり術」あらかわ菜美(コスモトゥーワン) 「頭がいい親の13歳からの子育て」木村慶子・高橋愛子(コスモトゥーワン) 「頭がいい親の上手な叱り方」高橋愛子(コスモトゥーワン) 「気絶するほどほめる子育て」高橋愛子(コスモトゥーワン) 「子供を伸ばす魔法の言葉」シャロン伴野(コスモトゥーワン) 「素直な子どもに育つお母さんのひと言」金盛浦子(PHP研究所) 「自分の子供をニートにさせない方法」浅井宏純・森本和子(宝島社) 「希望のニート(現場からのメッセージ)」二神能基(東洋経済) 「もう、国には頼らない。(経営力が社会を変える!)」渡邉美樹(日経BP社) 「誇り高き国 日本」池田佳隆(ダイヤモンド社) 「会社の品格」小笹芳央(幻冬舎新書) 「国家の品格」藤原正彦(新潮社) 「日本人の矜持」藤原正彦(新潮社) 「親の品格」坂東眞理子(PHP) 「女性の品格」板東眞理子(PHP) 「女子の本懐」小池百合子(文藝春秋) 「とてつもない日本」麻生太郎(新潮新書) 「保守の論理」町村信孝(PHP研究所) 「国防」石破茂(新潮社) 「防衛省の真実」中谷元(幻冬社) 「バカの壁」養老孟司(新潮社) 「死の壁」養老孟司(新潮社) 「超バカの壁」養老孟司(新潮社) 「鈍感力」渡辺淳一(集英社) 「いのちのリレー」川久保美紀(ポプラ社) 「輝け!いのちの授業」大瀬敏昭(小学館) 「学校を創る(浜之郷小学校の誕生と実践)」大瀬敏昭(小学館) 「学校を変える(浜之郷小学校の5年間)」大瀬敏昭(小学館) 「教育崩壊」渡邉美樹(ビジネス社) 「学校崩壊」河上亮一(草思社) 「学校崩壊なんかさせるか!」小川義男(致知出版社) 「家庭崩壊」鈴木忠雄(出版研) 「家庭崩壊・学級崩壊・学校崩壊」松居和(エイデル研究所) 「教室の悪魔」山脇由貴子(ポプラ社) 「子どもが壊れる家」草薙厚子(文藝春秋) 「国策捜査」青木理(金曜日) 「検察を支配する悪魔」田原総一朗・田中森一(講談社) 「反転(闇社会の守護神と呼ばれて)」田中森一(幻冬舎) 「国家の罠」佐藤優(新潮社) 「獄中記」佐藤優(岩波書店) 「日米開戦の真実」佐藤優(小学館) 「正義の正体」田中森一・佐藤優(集英社インターナショナル) 「北方領土特命交渉」鈴木宗男・佐藤優(講談社) 「反省」鈴木宗男・佐藤優(アスコム) 「北方領土交渉秘録」東郷和彦(新潮社) 「警視庁情報官」濱 嘉之(講談社) 「さらば財務省!」高橋洋一(講談社) 「人は何によって輝くのか」神渡良平(PHP) 「大河の一滴」五木寛之(幻冬舎) 「人間の関係」五木寛之(PHP) 「私訳 歎異抄」五木寛之(東京書籍) 「夫の宿題」遠藤順子(PHP文庫) 「再会(夫の宿題 それから)」遠藤順子(PHP文庫) 「夫・遠藤周作を語る」遠藤順子(文春文庫) 「南洲残影」江藤淳(文藝春秋) 「妻と私」江藤淳(文藝春秋) 「そうか、もう君はいないのか」城山三郎(新潮社) 「仕事と人生」城山三郎(角川書店) 「人生の流儀」城山三郎(PHP) 「城山三郎が娘に語った戦争」井上紀子(朝日新聞社) 「城山三郎の遺志」佐高信(岩波書店) 「妻の大往生」永 六輔(中央文庫) 「僕って何」(角川文庫)、「夫婦って何?」(講談社文庫)三田誠広 「終 大往生その後」永 六輔(朝日文庫) 「二度目の大往生」永 六輔(岩波新書) 「大往生」永 六輔(岩波新書) 「妻と僕」西部邁(飛鳥新社) 「昭和史」半藤一利(平凡社) 「昭和史・戦後編」半藤一利(平凡社) 「私の昭和の戦争」半藤一利(アスコム) 「靖国への帰還」内田康夫(講談社) 「最高指導者の条件」李登輝(PHP) 「第三の母国 日本国民に告ぐ!」金 文学(祥伝社) 「千の風になって CDブック」新井満(講談社) 「青春とは(サムエル・ウルマン)」新井満(講談社) 「自由訳 般若心経」新井満(講談社) 「自由訳 老子」新井満(講談社) 「不都合な真実」アル・ゴア、枝廣淳子(ランダムハウス) 「負け犬の遠吠え」酒井順子(講談社) 「おひとりさまの老後」上野千鶴子(法研) 「大峯千日回峰行」塩沼亮潤・板橋興宗(春秋社) 「千日回峰行」光永覚道(春秋社) 「二千日回峰行」酒井雄哉(佼成出版社) 「一生の幸せにつながる一日の過ごし方」船井幸雄(ゴマ文庫) 「幸せな宝地図であなたの夢がかなう」望月俊孝(ゴマ文庫) 「人生いたるところにブッタあり」立松和平(ゴマ文庫) 「もう、人に会いたくない!と思ったときに読む本」斎藤茂太(ゴマ文庫) 「夜と霧」V.E.フランクル(みすず書房) 「それでも人生にイエスと言う」V.E.フランクル(春秋社)
子供達に読ませたい本
「君の思いは必ず実現する(21世紀の子供たちへ)」 稲盛和夫(財界研究所) 「君の行く道は無限に開かれている(21世紀の若者たちへ)松下幸之助(財界) 「21世紀に生きる君たちへ」司馬遼太郎(世界文化社) 「人間というもの」司馬遼太郎(PHP) 「経営者、15歳に仕事を教える」 北城恪太郎(丸善株式会社) 「13歳のハローワーク」 村上龍(幻冬舎) 「13歳からのシンプルな生き方哲学」船井幸雄(マガジンハウス) 「13歳からの投資のすすめ」ティモシー・オールセン(東洋経済新報社) 「17歳のための世界と日本の見方」松岡正剛(春秋社) 「14歳からの仕事道」玄田有史(理論社) 「14歳からの政治」長谷川尚子(ゴマ文庫) 「日本という国」小熊英二(理論社) 「死ぬのは、こわい?」徳永進(理論社) 「おばあちゃんが、ぼけた。」村瀬孝生(理論社) 「12歳からの読書案内」金原瑞人(すばる舎) 「6歳からのお金入門」八木陽子(ダイヤモンド社) 「あなた自身の社会(スウェーデンの中学教科書)」川上邦夫(新評論) 「未来を拓く君たちへ」田坂広志(くもん出版) 「きみはなぜ働くか。」渡邉美樹(日本経済新聞社) 「何のために働くのか」北尾吉孝(致知出版社) 「五体不満足」乙武洋匡(講談社) 「だから、僕は学校へ行く!」乙武洋匡(講談社) 「だから、あなたも生きぬいて」大平光代(講談社) 「応援します、あなたの旅立ち」大平光代(講談社) 「あなたはひとりじゃない」大平光代(光文社) 「なせば生る」横浜市長中田宏(講談社) 「ヤンキー、弁護士になる」金崎浩之(講談社) 「夢の見つけ方教えたる」今村克彦(祥伝社) 「不良少年の夢」義家弘介(光文社) 「ヤンキー母校に生きる」義家弘介(文藝春秋) 「朝2時起で、なんでもできる!1・2・3」枝広淳子(サンマーク出版) 「朝30分を続けなさい!」古市幸雄(アスコム) 「1日30分を続けなさい!」古市幸雄(マガジンハウス) 「野村ノート」野村克也(小学館) 「不動心」松井秀喜(新潮社) 「工藤公康プロフェッショナルの矜持」黒井克行(新潮社) 「イチロー思考」児玉光雄(東邦出版) 「イチロー頭脳」児玉光雄(東邦出版) 「イチロー哲学」児玉光雄(東邦出版) 「イチロー式集中力」児玉光雄(インデックスコミュニケーションズ) 「イチロー262のメッセージ」制作委員会(ぴあ) 「夜回り先生こころの授業」水谷修(日本評論社) 「モッタイナイで地球は緑になる」ワンガリ・マータイ(木楽舎) 「水は答えを知っている@A」江本勝(サンマーク出版) 「ドリームプラネットの奇跡と革命」村井優紀(致知出版社) 「キュリアス・マインド」ジョン・ブロックマン(幻冬舎)
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