
所長挨拶
当事務所は、月一回以上関与先様の現場に赴き、会計に関する真実性を確証し、誤りがあればこれを訂正するよう指導させていただくとともに経営者の親身な相談相手として経営の意思決定に役立つ良質な判断材料を提供していく「巡回監査」を基幹業務としています。 そのため、月次決算を翌月の末日までに完了している割合は、常に全関与先の95%超であり、しかも法人関与先の100%が当事務所の推奨する財務会計システムで月次決算を処理しています。 
所長経歴
昭和32年5月生まれ。大手旅行会社の営業畑を経て、昭和60年に会計事務所に勤務。平成2年に税理士登録。 平成6年に独立開業。
税理士・公認会計士の任意の団体であるTKC東京中央会巡回監査・書面添付推進委員長を担当。
所属団体・資格・論文・著書など
『ケーススタディ 法人税実務の手引き』新日本法規
『いま問われる会計事務所の基本業務』 TKC出版
『いま求められる会計事務所の基本業務』TKC出版
『速報税理 平成15年3月1日号』 ぎょうせい 他
事務所外観や所内など
鈴木会計事務所の6大信条
@毎月1回以上、会計専門家が貴社に出向きます。
A企業経営にとって重要な書類の整理・保存の方法からご指導いたします。
B適切な会計帳簿をもとに貴社の経営状態についてわかりやすく解説します。
C正しい決算と営業報告書作成のお手伝いをいたしますので税務調査に対しても安心です。
D企業経営に役立つコンピューター・システムの導入について積極的にアドバイスいたします。
E「今日から後どうしたらいいのか」という経営の方向付けについてお手伝いいたします。
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