税理士法人 すみだ会計 は
TKC全国会会員です
TKC全国会
TKC全国会は、租税正義の実現をめざし関与先企業の永続的繁栄に奉仕するわが国最大級の職業会計人集団です。
中国税理士会所属

お気軽にお問合せください。

税理士法人 すみだ会計

TEL:0848-23-3466

sumida@tkcnf.or.jp

○ 皆さんの夢の実現をサポートするビジネスパートナーです。

   『 チャンスは、みずから、つかむもの。』(松下幸之助の「心意気」から)

○ ユビキタス社会です、事務処理も会計から請求書・領収証作成もパソコンが主です。    

 すみだ会計は、それをサポートできる事務所を目指しています。           

○ 経営計画の役割が高くなっています。計画・実行・反省の繰り返しが組織力です。

○ 国税では、電子申告・ダイレクト納税・証憑書類の電子保管のも進んでいます。        すみだ会計も、e-TAX申告、ダイレクト納税に取り組んでいます。       

○ 消費税は、令和元年10月から税率、納税義務者、領収証等の管理保管などが、大きく変     わります。すみだ会計では、平日の相談をお受けしています。

○ 皆さんの決算書や月次試算表など財務データーを、融資を受けている日本公庫、銀行、信 用金庫・信用組合などの金融機関に「電子データー」での提供に協力しています。

○ すみだ会計は、令和2年、事務所開設57年目を迎えます。
 改革革新の早く大きな今の時代への適応に努めておれるお得意先様のパートナーとして、

 企業の繁栄を第一に「堅実かつ進取」の精神で、経営に役立つ経理を心がけていきます。

○ 電子申告とダイレクト納税は、個人情報の管理に関心が高く、「便利な仕組みはリスク も多い」ので、マイナンバーの管理についてアドバイスをしています。 

 給与の源泉徴収票を作成し、国・県・市と受給者に交付するとき、マイナンバーの管理ができるのでしょうかご利用のご相談をお待ちしています。                                            

○ 経営計画、経営改善、経営革新の相談に力を入れています。実抜計画』とは?。金融監督庁が出した金融機関へのガイドラインで、貸付条件を変更した中小企業が『実現性の高い抜本的な経営改善計画を提出すれば、不良債権として扱わなくてもよい・・・・』という場合に出てくる略語です。お気軽にご相談をお待ちしています。                                                                

新型コロナウイルスに対する政府支援制度等

お知らせ

 〇 季節は、確実に夏に向かっています。大雨・大風急な雷・・・でも、「尾道は、穏やかです。新尾道駅に向かう桜土手では、桜の開花から花筏も過ぎて葉桜が新鮮で、元気を貰えます」。一方、通勤路の小さい山では「竹の秋」で、タケノコを育てる親竹の葉が緑から黄色になり、子育ての苦労をフト思います。孫育ての楽しみと腰の痛みやお小遣いが母の日のプレゼントと行ったり来たりと、連休と母の日でした。入園、入学、進級と子育ても楽しみと資金繰りと、いろいろ気配りです。

 新型コロナウイルスの影響で、所得税の申告・納税期限の4月15日を、のり越えて、ほっとしています。 と、思いきや、確定申告で多忙を言い訳に先延ばししている諸手続きが、押し寄せてきます。やはり、先送りしたお仕事は、先例の少ないことや、込み入ったことが多くて、皆で打合せしたり、関係当局に問い合わせしたりて、処理をしています。

  5月15日(土曜日頃)は、暦をみると、七二侯では「竹筝生」で、「竹の子が生えてくる頃」、と書いてあります。筍をご近所から頂き、竹の皮むきを楽しみ、皮と身の分け具合に苦心しますが、夕食のおかずの出来上がりわ、期待しています。わらび・ゼンマィ等の山菜取りをして、祖母から「よしよし、いい子だ」と言われ、また、取りに出かけたら、さすがにとれる量が少なくで、がっかりしたことなども、フト思い出します。

 季節の移り変わりで環境は変化します。新型コロナウイルスの影響でアフターコロナ、ウイズコロナ、苦労したこと困ったことも今後に活かしたいですね。

〇 さて、本業のお仕事は、期限が延長されていた所得税の確定申告と納税が、日月の経過で終わりました。申告者のリスト整理をし内容を見直ししています。関連して、医療費控除額個人の所得金額に対応して、所得税率や事業税、住民税を算定する基礎データーです。1月1日から12月31日の期間内の所得金額が基本です。個人は、多様な生活をしていますから収入や費用経費と生活費との区分ははっきりと記録したものです。                     ●わが社にできること、取り組むべきことを再確認し、一歩踏み出しましょう。

〇 ウイズコロナ ・・・ウイズコロナ、ウイルスバスター、ウイズコーポレーション ・・・・・ ウイズとは?一緒に、共に・・・と中学英語の思い出ですが、コロナと一緒にどうするの? 第一法規の「会社法務」10月号に、特集記事があります。大手企業での対応としては、私も少しは想像できますが、身近な私どもにはチト取組難いとも思いました。経済世界は、ピンチはチャンス、早いもの勝ち・・・・と、思案しています。

〇 月刊誌の「会社法務 to A2z」の11月の特集記事は、コロナ長期戦 テレワークの課題と対決などがあります。知人に「尾道でテレワークをしているところがどれくらいあるの?」と聞くと、答えは「知らないよ。」でしたが、私も知りません。マスコミなどで取り上げるほどには、利用者は無いのでしょうか?と思案しながら、働き方の選択肢が多様化し、新卒者も先輩の叱咤激励だけでなく、自己啓発、他人の振り見て我が振り直せ、と思ったりしています。

〇 農家の「経営環境改善支援補助金」については、農林水産省の「新型ウイルス感染者が発生した時の対応について」を一読したりしています。●農家でも一般事業経営者(個人も法人も)支援策が色々あります。関係機関で相談しましょう。   

〇 すみだ会計では、年末が近づき、今朝の寒さで気力を高めた(?)ので、元気に、9月末決算法人の納税申告と、10月と11月末決算確認、住民税の特別徴収などの支度準備で月末期限厳守にかんばっています。

〇 コロナ騒動と対応策でも、補助金、助成金、協力金、特例措置、融資の条件期限いろいろ見直されて、実務家には苦労の種が多くなっています。具体的なご相談で、内容を再確認しています。聞くは知ることの始まりです。お気軽にご相談に御出でをお待ちしています。

〇 アフターコロナからウイズコロナには、活動範囲も情報も広域化で、処理対象ものの多量化、細分化がどんどん進み、効率化、早く有効で実行できるまで整理することが、求められています。税理士事務所の業務も同様で、先ず、現状を日々の記録で整理し、月次、四半期の試算表に、まとめて、資金繰り予定表や短期経営計画にまとめ、その実行状況を日々の記帳と整理でチェックし見直しし、更に、効率よく計画を実行していくことのアドバイスです。頑張っています。

〇 コロナ対策と支援は、マスクに続いて支援を念頭に買い物するなど、事務処理も、実際に申請書などの書類作成に取り掛かると、システムの仕組が多種多様なので、若手に「これどうするの?」と聞くだけでなく是正入力もしてもらってます。「聞くは一時の恥、知らざるを知る、これ知るなり」と自身にに言い聞かせ「聞かれた者も自己啓発に役立つだろう」と、事務所内で大声で教えを求めています。とととと、聞いた時には入力は進みますが、すぐに同じことを又聞くのは、ちょっと「照れくさいが」乗り越えています。

〇 延納申請 国税、県税、市民税と、延納の手続きも早めにいたしましょう。納税も、申告と納付の期限が延期されていますが、事務方としては、期限内に書類の仕上げをして、関与先様にお届けすることを使命として、頑張っています。しかし、蒸し暑いです。午後3時過ぎると、ネクタイは取っています。それでも蒸し暑いです。

〇 小寒 24節気ではⅠ月5日から1月15日の10日の間です、芹がよく生育し始め、地中で凍った泉が動き始める季節です。県北の農家育ちの私は、冬が好きです。おやつは、焼き立てのお餅ですが、くず米を洗ってもち米や玄米と混ぜ合わせたお餅ちですから、粘りっけは無いですが、センベーによく似た噛み心地で、超後期高齢者の祖父も何とか間食にしていたことを思い出します。地本特産品として開発は、ちょいち無理でしょうね。

〇 すみだ会計でも、日ごとの暑さ寒さの大きな差に健康第一、子育て中や高齢者同居の職員も、自分自身も高齢者ですから用心して、みんなの健康管理に、手洗いと通勤・出張の安全交通を心掛けています。

○ 事業承継・家族相続には、最近の週刊誌に毎号大きく見出しをされています。一人で思案するのが普通ですが、少し実情を知っている関与税理と話し合うと、目線を変えて、冷静で前向きな方向が見えてくるでしょう。てれびドラマのような感情の大袈裟ないきさつは、現実で抑えらています。我が家の、明治、大正、昭和そして平成には、祖祖父母、祖父母、父母叔父叔母と自分の配偶者兄弟そして子息、孫孫と生活のイメージがあって、それぞれへは、それぞれの自覚自信と損得もしっかりとあります。私たちは、仕事柄、お盆と年末には、兄弟姉妹家族と会うことが多いですから、遺産の相続のことは大事ことですから、話したいけど話の糸口がみかみかつかみにくいのも、身内なら仕方がない一面でしょう。ましてや事業主や地主家主の皆さんには、「事業承継を見据えた後継者育成」・「自社の事業に今後に新分野ニッチ事業の開発」・「土地建物預貯金の有効利用」などを、具体的に話すのは、わが身の進退に直結するので、心の整理が出来かねます。一般てきな事業承継など区話は、ご家族友人知人と話題にできますが。後期高齢者の話題は、町内の高齢者集会、クラス会同窓会などで気楽に話し合いしたいです。

〇 税制改正

① 消費税は、複数の税率ですから、整然と 記帳整理して、しっかりと対処しましょう。                      働き方改革が進めば、課税仕入れか免税事業者との取引かの区分処理がポイントになります。                                 ② 所得税は、働き方改革で、雇用契約による給与所得か請負契約などによる事業所得や雑所得なのかにより、源泉 徴収税義務源泉の取り扱いの違いがあり、確定申告の納税額計算方法にもそれぞれの方法が定められています。

○ 所得税・確定申告の見直し、修正申告、更正の請求、再調査の請求、期限後の還付申告などには、期限がありますし、再調査の請求などは証拠となる書類等も大切ですから、ご相談はお早めにどうぞ

○ 電子申告と電子納税と消費税の相談                                     電子申告と電子納税と消費税の相談は、すみだ会計の重点目標として努力しています。              国税のe-TAX利用は、制度化され使い便利も良くなりました。 納税についても、振替納税からダイレクト納税に移行で、毎月の源泉納税は納付書を作成し銀行に送信すると納税できる便利になりました。

 また、消費税は、税率アップで消費者から預かり国に納付する仕組みなので、領収証や請求書等は、しっかりと管理保管しましょう。領収証等は、自社の資金の動きを守る書類でもあります。消費税の管理システムをしっかりすると、経理から請求書や領収証の作成などの一貫したシステムが普及しており、想定外の便利さです。ご利用のご相談をお待ちしています。                                                                                                            

○ 経営改善、経営革新の相談 

 経営改善、経営革新の相談に力を入れています。特に、金融円滑化法が平成25年3月まで再延長されました。『実抜計画』とは?。金融監督庁が出した金融機関へのガイドラインで、貸付条件を変更した中小企業が『実現性の高い抜本的な経営改善計画を提出すれば、不良債権として扱わなくてもよい・・・・』という場合に出てくる略語です。お気軽にご相談を。

○ モニタリングと口相撲

 すみだ会計では、スタッフが関与先様ごとにの担当・主任チーフとサブのチームで、効率よく関与先様の一歩進展発展のアドバイスと計画実進捗状況をモニタリングもしています。
 資金繰りで借入金の返済計画にもモニタリングは大切な進行管理です。
 ご相談は、お気軽に一度思い切って話し合って、「口相撲」のやり取りから「そんな突飛なことだ、それらら・こうする・いやこっちが良い・・・・・グットアイデアー」がでますよね。

       

経営革新等支援機関
経営改善計画

事務所概要

事務所名税理士法人 すみだ会計
所長名岡村 三千男
所在地広島県尾道市新浜二丁目2-21
電話番号0848-23-3466
FAX番号0848-22-7745
業務内容・法人税・所得税・消費税の申告書、各種   届出書の作成
・相続・贈与、土地建物の譲渡などの事前   対策、申告書の作成
・税務調査の立会い
・その他税務上の処理判断に関する相談
・毎月の試算表、経営分析表の作成
・総勘定元帳の記帳代行(制限あり)
・新会社法の計算規定に従った決算報告書   の作成
・純資産の部などの会計処理に関する相談
・株主資本等変動計算書の記載方法の相談
・経営計画、資金繰り計画の相談
・各種書類の作成
その他特記事項○ 電子申告の次は・電子納税・・・・
   すみだ会計では、TKC全国会と共に時代に先駆け、国税の電子申告と電子納税に積極的に取り組んでいます。
   特に、源泉徴収税額は、毎月10日まで
に納付するのですから、銀行の窓口が込合う10日に、会社から電子納税するのは、便利で時間の節約になると好評です。
新型コロナウイルス緊急資金繰り対策コーナー
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