事務所紹介

当事務所について



ご挨拶

私は、富山県滑川市常盤町で税理士事務所を開設しています 

税理士の當流谷明美 と申します。

働きながら11年間税理士試験を受験し、平成5年に合格し、

30年超、税理士業を生業としています。

合格後、TKCと出会い、㈱TKCの創業者の飯塚毅氏の

「自利とは利他をいう」(ジリとは、リタをいう)に感銘をうけ、実践しています。

「自利とは利他をいう」は、とても意味深い言葉ですが、

端的に申し上げますと

-私の利益(私が本当にしたいこと)は、あなたの利益(喜ぶこと)です-

(あまりにも端的ですので本質からは少し離れていることをご了承ください。)


所長 當流谷 明美

ご挨拶

所長経歴

1954年12月滑川市にて出生

寺家小学校卒業、滑川中学校卒業
1972年03月滑川高等学校商業科卒業

高校卒業後、高三会計事務所に3年間勤務
1978年01月本田技研工業株式会社富山営業所、入社
1992年12月11年間の受験時代を経て、税理士試験に合格
1993年03月本田技研工業株式会社富山営業所、退社
1993年5月~1996年10月魚津市の本田会計事務所、勤務
1997年01月13日現在の住所地に事務所開設、現在に至る

税理士登録後の役職(現在はすべて退任済み)

  • 北陸税理士会 魚津支部 副支部長
  • TKC北陸会富山県支部 支部長
  • TKC北陸会 副会長
  • TKC北陸会 顧問
  • TKC北陸研修所 講師
  • 全国女性税理士連盟 西日本支部 北陸ブロック長

現在の所属の団体

  • 北陸税理士会魚津支部
  • TKC北陸会 富山県支部
  • 全国女性税理士連盟 西日本支部 北陸ブロック
  • 富山県行政書士会 中新川支部

事務所概要

事務所名當流谷税理士事務所
所長名當流谷 明美
(税理士登録番号 第76313号)
(登録年月日:平成5年2月19日)
所在地〒936-0027
富山県滑川市常盤町181-43
電話番号076-476-1077
FAX番号076-476-1078
業務内容・TKC会計ソフトによる月次巡回監査
・法人税・所得税・消費税の相談・申告代理
・相続税の対策・申告代理
・経営支援業務
(相談・創業・改善・計画 など)
・法人の設立・変更手続き一般
・記帳指導・帳簿組織の整備
・給与計算・OA化推進指導
社会保険の諸手続きに関するご相談
・小規模企業共済・セーフティ共済・中小企業退職金共済の取扱い
適格請求書登録事業者番号T1810544085975

経営理念

お客様は私である

すなわちお客様は自分であり、私自身である

正 正 堂 堂

常にみんなが幸せになるように考える

アクセス

電車でお越しの方

JR滑川駅から徒歩3分 公園通り内


事務所外観や所内など

事務所外観や所内など
事務所外観や所内など
事務所外観や所内など
事務所外観や所内など


「石岡瑛子」の語録より

「私の価値を認め、信じてくれる人たちと、人生の大事な時間を共有したい。一緒に汗を流したい。」


「人の原点は何だろう

地球上の動物の本能としての原点は、子孫繁栄ではないか。と思う

そんな意味で、事業者としての繁栄を目指すのであれば、今、自分のできる可能性のすべてを自分に関わる全ての人に対して、

そこを原点にして自分の今、持てる全ての力を注ぐべきである。」


デザインに男も女もない。

自分が女性であるから女性的になるものを活かした表現をしようなんて、全く考えたことはない。

石岡瑛子に裏付けられた‘表現したい、いつでも自分が何をしたい’を

スタートラインに置く。

その主張、したい考えを同じように持っている企業の仕事をやれるのが一番だし、

それは、企業にとっても、クリエイターにとっても幸せな出会いになる。


メッセージは常に時代の中で刺激的でなければならない。「刺激的であればあるほど共感も何発も激しく起こってくる。

その共感や反発を積極的に受け止め、これから向かわなければならない時代の価値観を試行錯誤して行こう」と。


石岡 瑛子 (いしおか えいこ) 

1938-2012

デザイナー/アートディレクター

東京藝術大学卒、1961年、資生堂宣伝部入社

前田美波里を起用したポスターなどで頭角を現し独立。

70年代にはパルコ、角川文庫など時代を揺るがす数々のキャンペーン、

ファッションショーの演出、書籍デザイン他を手かける。

80年代初頭に活動拠点をニューヨークに移して以降は、

美術及び衣装デザインなど、さらにボーダーレスに仕事の領域を広げ、

アルバム「TUTU」でグラミー賞、

舞台「Ⅿ、バタフライ」でニューヨーク批評家協会賞、

映画「ドラキュラ」でアカデミー賞を受賞するなど世界的評価を得る。

作品集に『EIKO BY EIKO』 『EIKO ON STAGE』、

著作に『私のデザイン』ほかがある。 

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2025年4月19日~6月29日 富山県美術館にて展示

ホームページのリニューアルに当たり、観覧致しました。

【當流谷の観覧後の雑感】

とても感銘を受け、今の私の心の中にある‘人生に対する思い’と同感しましたのでここにお伝えいたします。