

所長挨拶
『関与先企業様には、税務調査が来ない、明るくさわやかな経営をし、会計を通じて強い会社になっていただく。』が私どもの経営理念です。
そのために必要なことは、以下のことと考えています。
1.「書面添付運動」・・関与先企業様の申告書に「真面目にやっているので税務調査に来なくていいですよ」と言う書面を添付する。(実績76件/年)
2.「自計化推進運動」・・企業様におけるパソコン会計の導入支援を行います。(実績95件)
3.「翌月巡回監査」・・当月分の月次決算は必ず翌月中に行い、経営者の方に業績検討の資料を提供いたします。(実績102件/月)
4.「経営計画作成」・・計画を立て、実績値とその計画値との乖離を明確にすることを目的とし、毎月の業績検討に役立てます。(実績96件/年)
5.「電子申告・納税」・・・実績105件/年
6.「電子帳簿保存法」・・CDによる会計帳簿管理(実績95件)
7.「決算前検討会」・・利益予測から納税予測し、合法的利益圧縮手法又は利益創出手法のご説明をする。(実績年105件/年)
8.「決算説明会」・・・ビジュアル化されたわかりやすい決算数値により、資金繰り会計から年度予算を説明します。(実績105件/年)
これら全てが一体となって表記の「税務調査の確率が低くなる」税理士関与が実現いたします。安形会計パートナーズの税務調査実績は税理士平均4%に対し、平成18年は0%、1件もなかったと言うことです。
平成19年は1月に1件ありましたが、なんと2時間半で終了いたしました。私どもが関与させて頂いている企業数から換算すると、年に5件以上の税務調査がある計算となります。勿論、これらの実績は関与先企業様のご理解とご協力の上に成り立っています。
税理士関与をお考えの企業様にはぜひ私どもの会計事務所をご用命いただけますようお願い致します。
決算説明資料のサンプル希望の企業様にはメールにてお知らせ下さい。
また御社の企業格付け財務分析も無料で引き受けておりますのでご連絡下さい。
所長経歴・役職
昭和30年3月 静岡県三ヶ日町生まれ
昭和48年3月 豊橋東高校卒業
昭和52年3月 南山大学外国語学部英米学科卒業
昭和56年12月 税理士試験合格
昭和57年10月 名古屋税理士会北支部登録入会
昭和59年7月 江南市にて開業(学習塾併設)
昭和60年4月 TKC全国会入会
昭和60年7月 事務所移転(小牧市小松寺味岡へ)
昭和61年5月 事務所移転(小牧市小松寺へ)
昭和62年8月 事務所移転(小牧市掛割町へ)
平成13年10月 事務所移転(小牧市西島町へ)
平成14年5月 TKC小牧倶楽部参加
現在に至る。
●東海税理士会 小牧支部 副支部長
●小牧商工会議所 2号議員
●(社)小牧社会福祉協議会 幹事
●(社)小牧福祉会 幹事
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所属団体・資格・論文・著書など
所属団体:東海税理士会 TKC全国会
◆ 業務を行なう上で、事務所職員が考えていること、理想に思う取り組みなどについて ◆
● 1.『会計事務所の目的(存在理由)は何ですか?』 ● ・安心して経営に邁進して頂けるよう「経営」の相談が出来る。 ・経営者の良き相談相手。 ・お客様が迷い、悩まれた際の話し相手。 ・心豊かな経営のご提案。 ・事務所と自分とご縁の有る方々の人生を、幸せで豊かにするお手伝いをすること。 ・経理事務の効率化のお手伝い。 ・安心した税務申告をサポート。
● 2.『会計事務所を、お客様や地域の人たちにどのようにおぼえてもらいたいか?』 ●
・「経営」に強い会計事務所。 ・税務以外でも相談に乗ってくれる会計事務所。 ・話をしてもらうと安心と勇気を与えてもらえる会計事務所。 ・お金に係わる困り事を聞いてくれる会計事務所。 ・税務を通じて地域貢献、社会貢献をしている会計事務所。 ・安心感の有るパートナーとしての会計事務所。
● 3.『仕事をする上での「こだわり」はなんですか?』 ●
・お客様に喜んでいただくこと。 ・数字に強い経営者になっていただく。 ・お客様の気持ちを考えて行動する。 ・お金がきちんと回ること。それにより会社が成長すること。また、その過程の中で出てくる問題に迅速に対応すること。 ・お客様と「未来」の話をすること。 ・他人の利益が自分の利益をモットーに。
● 4.『会計事務所にとっての重要な成果とは?また、いつも一番気にする数値とは?』 ●
・「お客様の喜びの声」を聞くこと。 ・書面添付、翌月巡回監査、電子申告、電子納税の実践件数。 ・お客様から頂く感謝の言葉。 ・キャッシュフローと納税額。 ・現預金の増加額。 ・売上高、利益の推移。 ・お客様との会話の時間。
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